僧帽筋上部
僧帽筋 · 背中
- 起始
- 後頭骨、項靭帯
- 停止
- 鎖骨の外側3分の1
- 作用
- 肩甲骨の挙上・上方回旋
僧帽筋上部(そうぼうきんじょうぶ)は、首と肩の間の傾斜部分にある筋肉です。外から見える、首から肩へのラインをつくっています。シュラッグや、重いものを持って歩くキャリー種目で直接負荷がかかり、ショルダープレスでも働きます。
僧帽筋 · 背中
僧帽筋上部(そうぼうきんじょうぶ)は、首と肩の間の傾斜部分にある筋肉です。外から見える、首から肩へのラインをつくっています。シュラッグや、重いものを持って歩くキャリー種目で直接負荷がかかり、ショルダープレスでも働きます。
最終更新:2026年10月11日。教育・参考を目的とした情報で、医学的な助言ではありません。医師などの専門家による監修は受けていません。